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露出命令まとめ

露出でもらってる命令を
忘れちゃいそうなのでここにまとめていきますね。
できるものから挑戦しようと思います。

他にも命令とかあったら遠慮なくコメントください!!

この日記は常に一番上にくるようにしてます^^

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台風前の深夜露出

普通の?露出報告です。

普通に露出は結構してるけど、自分で考えてやる露出だから、報告もどこかで書いたような内容になっちゃうので、あえて書かないようにしてました。
がんばって書いても前と一緒じゃんとか言われちゃうし、そういうコメントの方が多かったりして、なんか落ち込んじゃうしね・・・。
ただそうしたら、ブログの内容がハードなのばかりになっちゃってて、なんか毎回やられちゃってるだけになってしまってるので、最近深夜にした露出を書いてみました。

夜中に炭酸系が飲みたくなっちゃって、近くの自販機に出かけました。
深夜の2時くらいだったと思います。
服装はTシャツに前が開くパーカーと短パンで、下着はノーブラでパンツだけはいてました。
マンションの外に出ると、小ぶりの雨が降ってて、翌日に台風が来る予報が出てたので、普段よりも静まりかえってる雰囲気でした。
マンションの前の自販機なので、傘は持ってでなかったです。
自販機の前に立つと、なんか急に露出のスイッチが入っちゃいました。
とりあえず短パンだけちょと下ろしてみようかなって思って、一応周りを気にしながら膝まで下げてみました。
下着は白いTバックをはいてて、自販機の明かりでそこだけ目立っちってたので、周りの建物から誰かお尻とか見てるかもって想像が膨らんできます。
すぐに身体もジンジンと反応しだしてました。
ここでこのままオナニーまでしようかとも思ったけど、とりあえずペットボトルのコーラを買って、歩いて3分くらいの近くの小さな公園に移動しました。
短パンは自販機の前で脱ぎました。
夜の住宅街を下半身に食い込んだTバックだけで歩くのは、ドキドキして興奮します。
公園は、背もたれがないベンチとちょっとした広場があるだけで、雨で濡れてたけどベンチに座りました。
肌寒かったけど、濡れてるベンチのヒンヤリした感触に、更に感じちゃいそうでした。
周りはマンションに囲まれてて、電気が着いてる部屋も何件かあります。
パーカーを脱いでTシャツとTバックだけになって、少し寒かったけど、パンツの上からおまんこを触りだすと、身体がどんどん感じで火照ってきました。
こんなの見られたら犯されちゃう・・・って、怖かったり恥ずかしかったりするのに、雨で濡れてきてるTシャツを胸の上まで捲って乳首も刺激しました。

気持ちよくなってくると、もっと大胆にしたくなってきちゃいます。
すぐに捲り上げてたTシャツも脱いでパンツだけになました。
急に雨が強くなってきたけどそれでも続けました。
ベンチに仰向けに寝転んで、パンツの中に手を入れて直接おまんこを触ると、すでにいっぱい濡れてて、指を入れるとクチュクチュといやらしい音が響きます。
雨で全身ずぶ濡れになって、寒さで鳥肌がたってたけど、雨が当たるだけでも感じちゃうくらい身体中が敏感になってました。
いつの間にかパンツも脱いでて、全裸になって、更に激しくおまんこをかき回してました。
雨はどんどん激しくなってたので、雨音とかも凄くて、普通に喘ぎ声とか出ちゃってたと思います。
雨の中の公園のベンチに全裸で寝転んで、乳首とおまんこを弄りながらオナニーをしました。
最後は身体がビクビクってなって、「いく・・・いっちゃう・・・」って呟きながらいってしまいました。

全身の力が抜け放心状態だったけど、雨が更に激しなってきたので起き上がって服を着ようとしたら、服も全部濡れてしまってて、パンツは地面の水たまりの中に落ちてました。
パーカーの上だけはでも着て帰ろうと思って袖に手を通したら、濡れてる服は冷たくて着づらく、ヒンヤリした生地の感触が、まだ火照ってる身体を刺激してきました。
更に何かの拍子にパーカーの固くギザギザしたファスナーの部分が、まだ立ったままの乳首をこすってしまい、その瞬間に全身に電気が走ったみたいに感じてしまいました。
そうなるともうダメで、そのまま2回目のオナニーを始めてしまいます。
2回目はベンチを跨ぐように大きく足を広げて座って、おまんこを触りました。
今度は指じゃない何かを入れたくなって、買ってきてたペットボトルを押し当てて、飲み口の方を入れてみたけど、浅くしか入らなくてあんまり気持ちよくはなりませんでした。
おまんこをクチュクチュしながら、「もっとしたい・・・」っておもちゃいます。
身体をずらして、ベンチの縁におまんこを押しつけると、それが結構気持ちよかったです。
ベンチが食い込むくらい押しつけ、擦りつけるように腰を動かしながらオナニーを続けました。
最後は地面に四つん這いになって、ベンチの角をおまんこに押しつけ、ベンチにバックから犯されてるような格好でいってしまいました。

2回いった後は、雨も激しさを増してきて身の危険も感じたので、すぐにマンションに帰えりました。
その時も着てるのはパーカーの上だけで、下半身は丸出しだったので、誰かに見つからないかドキドキしました。
ベンチに置いてたTシャツとペットボトルはちゃんと持って帰ってきて、パンツは水たまりが泥水みたくなってたので、そのまま放置して帰って来ちゃいました。
次の日の朝は忘れてて、夕方に仕事から帰ってくるときに確認したら無かったです。
誰か持って帰っちゃったかな??

トイレでおしっこ2

全身の力が抜けて、床に崩れ落ちると、男性は目の前に屈んできて「もう一回立ちションしてるとこ見せて」って言われて、「もう出ないです・・・」って答えると、「うんちでもいいぞ。うんちしてるとこ見せろ」って言ってきました。
もう一度「出ないです・・・」って答えると、チッって舌打ちされて身体を起こされました。
そのまま個室に押し込まれると、便座に上半身を押さえつけられて、お尻を突き出すような格好にされました。
後ろでガサガサとズボンを下ろすような音がして、おちんちんがヌチュってゆっくり入ってきます。
男性の雰囲気が生理的に気持ち悪くて、抵抗しようとしたけど力が強くて無理でした。
後ろから羽交い締めにされるような格好で、何度もおちんちんを突き上げられると、嫌なのに身体は反応しちゃって、気持ちよくなってきてしまいます。
途中から喘ぎ声も漏れてました。
それに個室は暑くて、汗も全身から噴き出してきました。
気持ちよさと暑さで頭がボーってしてくると、耳元で「中に出すからね」ってぼそって言われて、サーっと血の気が引いて、現実に戻されるような感覚がしました。
「ダメ・・・中に出さないで」って、必死にお願いしたけど、「便所女のくせに。妊娠させてやる」って言われました。
子宮に届きそうなくらいおちんちんを押し込まれ、ビクビクと中で痙攣すると、大量の精液が流れ込んできて広がる感触がします。
全身に鳥肌がたって「ダメ・・・外に出して・・・」ってもう一度お願いしたけど、抜いてくれませんでした。
男性は耳元で「便所女に中出ししてやった。妊娠したかな」って嬉しそうに、さらに精液が奥まで届くように腰をグイグイ押しつけてきました。

「ここ暑いな」って、やっとおちんちんを抜いてくれて個室から連れ出されると、「四つん這いになっておまんこ見せろ」って言われました。
もう抵抗する気力もなかったです。
汚いトイレの床に四つん這いになると、「頭を床につけて、もっとケツ上げろ」ってお尻を叩かれました。
頭を床につけてお尻を突き出すと、「自分で開け。奥まで見せろ!」って、もう一回お尻を叩かれました。
ドロドロのおまんこを自分でヌチュって開くと「もっとだ!」って、またお尻を叩かれて、両手を使ってできるだけいっぱい開きました。
おまんこを開くと、中からドロっと精液が垂れてくるような感触がします。
それに、生理的に受け付けられなくても男性におまんこの奥まで見つめられてると、身体はジンジンとまた感じてきてしまいました。
男性は無言のまま私の後ろにしゃがんでて、私の手を払いのけるようにしながらおまんこを触ってきました。
指が徐々に中に入ってきて、奥まで見えるようにヌチュって広げてきます。
触り方が優しくなくて少し痛かったけど、必死に耐えてました。
男性もまた興奮してきてるみたいで、ぶつぶつ何か言いながら、指をどんどん奥まで入れてきます。
おまんこがいっぱいに広がってる感触がしたから、指を4本くらい入れられてたかもしれません。
中の精液を掻き出すよう奧で指を曲げてグチュグチュと動かしてきました。
トイレの中に、おまんこをかき回されるエッチな音が響いて、男性の指の動きが激しくなると、私もどんどん感じて止まらなくなりそうです。
我慢してても喘ぎ声が出ちゃって、耳元で「感じてるのか?便所女」って言われました。
更に激しくかき回されると、汗で床が滑りだしたのもあるけど、四つん這いを維持できなくなってしまいました。
身体が崩れ落ちて、床に完全に俯せになってしまい、力強くかき回される度に、汗で床を滑るように身体ごと動いてしました。
汗まみれの全身で汚い床を拭いてるみたいな状態です。
「ダメ・・・いっちゃう・・・」って呟くと、「いけ!いけ!いけ!」って、最後は壊れちゃいそうなくらい激しくかき回されて、身体がビクビク痙攣して、いってしまいました。

身体に力が入らなくて床に俯せたまま動けないでいると、腰に手を回されて、今度は洗面台の方に連れていかれました。
何をされるのか分からなくて、男性のされるがままでいると、身体を支えられて鏡の前に立たされました。
鏡には、床の汚れと汗で汚くなってる身体に、何度もいかされてエッチな表情になってる私と、顔中に汗をかきながら興奮してる男性が映ってました。
鏡に押しつけられるようにしながら、後ろからまたおちんちんが入ってきます。
突き上げられながら「気持ちいい?どこが気持ちいいか言って」って言われ、私もすぐに気持ちよくなって、「おまんこ気持ちいいです」って素直に答えちゃってました。
後ろから激しく胸も揉まれ、「また中に出すよ、いいよね?」って聞かれると、おまんこの奧におちんちんを感じながら「中に出して・・・奧にいっぱい出してください・・・」って答えてしまいます。
男性の腰の動きが激しくなると、私も腰を動かしながら、聞かれてもないのに「もっと奥まで・・・」とか「そこ気持ちいいです・・・」って、自分から言ってました。
胸を揉む手に力が入ってギュッと掴まれると、奧でドクドクと精液が流れ込んでくる感触がして、二人で一緒にいってしまいました。

おちんちんを抜かれると、「わぁ、汚れたやないか。綺麗にして」って、身体の向きを変えられて、男性の股間の前にしゃがまされました。
目の前に、精液と汗と、私の体液でドロドロのおちんちんがあって、頭を掴まれて口に押しつけられました。
私ももう抵抗もせずに、自分から舐め始めてしまいます。
「おまえ凄いな」「エロ過ぎ」みたいなことを言われ、「便所女ならこっちで舐めて」って、おしっこ用の便器の方に移動させられ、便器を跨いでしゃがむ格好で、フェラの続きをさせられました。
おちんちんの隅々まで綺麗に舐めさせられながら、無意識に自分でおまんこを触りだしてしまって、すぐにまた気持ちよくなってしまいます。
それに、腰を深く落とすと、おまんこに便器の縁がムニュって当たって、汚いって分かってても感じてしまい、便器の縁におまんこを擦りつけるように腰を動かしてしまいました。
男性は私にフェラさせながら、便器でオナニーしてるのに気づいて、「便器でオナってるの?まだやりたいのか?変態」って、口の中で少しおちんちんが大きくなってきてます。
私ももう歯止めがきかなくなっちゃってて、おちんちんから口を離して、「お願いします・・・また入れてください・・・」って、男性を上目遣いで見つめながら自分からお願いしてしまいました。
その瞬間に、男性の顔がにやってなって、ものすごくいやらしい表情になった気がしました。
頭を掴まれもう一度口の中におちんちんを押し込まれると、「便器に擦りつけた汚いまんこに入れられないよ」って言われ、靴の先でおまんこをグリグリ踏まれました。
喉の奥まで大きく復活してきたおちんちんを押し込まれ、「便器にもっと擦りつけろ」って、靴でグリグリしながら命令されました。
おまんこに深く食い込むくらい便器の縁を押しつけてヌチュヌチュ動かすと、便器と靴におなんこが挟まれてるような感覚になってきます。
それに喉のおちんちんで息苦しいのもあって、頭がくらくらして意識が飛びそうになってきました。
男性も凄く興奮してるみたいで、急にぐいって頭を押されておちんちんを抜かれると、身体を起こされて、トイレから出て裏の茂みに連れて行かれました。
草むらに押し倒され身体を押さえつけられて、「無茶苦茶にしてやる」って、乱暴におちんちんがおまんこに入ってきます。
そのまま激しく身体を動かされてエッチされられました。
男性は力の制御が出来ないみたいで、引きずられたり地面に押しつけられたり身体を振り回され、胸も千切れちゃいそうなくらい揉まれたりして痛かったけど、それ以上に私も感じちゃって、何度もいってしまったと思います。
途中で、身体がぴくぴく痙攣しだして気を失ってしいました。
そんなに長い時間気を失ってたわけではないけど、気がついたら荷物を置いてたトイレの個室の中にいて男性はもういなくなってました。
全裸のままだったけど、身体は綺麗に拭かれてて、身体の上に服がかけてありました。
家に帰ってシャワーを浴びたら、ひっかいたような傷とかアザが全身にあって、おまんこも赤くなっててヒリヒリ痛かったです。
途中何度か男性の雰囲気が怖かったけど、それでもやっぱりいっぱい感じちゃいました。

トイレでおしっこ1

お酒飲んで酔っ払って一人でふらふら帰ってる時に、トイレに行きたくなったので、命令でもらってた、全裸で男性用の便器に立っておしっこにチャレンジしました。
本当は身体に落書きしてからおしっこって命令だったけど、急に実行したので、今回はおしっこだけです。
時間は、最終の電車に乗って帰ったから12時過ぎてたとおもいます。
電車を使った時に通り抜けて帰るいつもの公園のトイレで命令を実行しました。

公園の中はほとんど人はいなくて、広い歩道を時々私みたいに公園を抜けて帰る人か、ジョギングをしてる人がいるくらいです。
すぐおしっこしたかったけど、我慢して少し歩いて人通りのないトイレに向かいました。
トイレは明かりで目立ってて、今からこの中で全裸でエッチなことするんだと思うと、それだけでもドキドキしちゃいます。
周りに誰も居ないのをもう一度確認してから、男子トイレに飛び込みました。
トイレの独特の臭いと、ちょっと汚い感じや、男子トイレってだけで、身体がジンジンと反応しちゃいます。
おしっこも我慢してて漏れそうだったので、急いで個室に入って着てる物を全部脱ぎました。
服と荷物は個室に残して、ドキドキしながら個室から全裸で出て、男性用の便器に向かって立ちました。
どんな風になるか分からないし、うまくおしっこが便器に入らないかもなんで、足を開いて跨ぐようにして少しでも便器に近づくようにして立ちました。
飛び散ったりするかもなんで、抵抗がないように両手でおまんこを開くように触ると、すでに感じ始めてて、濡れてきてました。
いざ便器の前に立つと、今誰か入ってきたらとか、ちょっと緊張とかもあって、漏れちゃいそうなくらいだったのに、すぐにはおしっこはでなかったです。
おしっこに集中しようと、俯いて目を瞑ったけど、両手でおまんこを広げてたのでクリトリスとか触っちゃって、そのままオナニーを始めちゃいそうでした。
やっとおしっこが出だすと、いっぱいお酒も飲んで我慢もしてたので、そこから一気に出ました。
シャーって結構な勢いで、はじめは周りに飛び散ることもなく便器の中に入っていったけど、手を離したり姿勢が崩れると、内ももとかに足下にビチャビチャと飛び散ってしまいます。
やっぱり女性はこの便器に立ってするのは無理だよ・・・とか考えながら、おしっこを続けました。
立っておしっこしながら、ふと気配を感じてトイレの入り口を見たら、男の人がにやにやしながら立ってて、目が合うと私の横に近づいてきました。
逃げなきゃって思っても、おしっこもまだ終わらないし、身動きがとれなかったです。

男性は横に立って、「かわいい子がいたからつけてきたら、なんで全裸で立ちしょんしてるの?」って聞かれました。
こんな状態で急に声かけられたので動転しちゃって、「違います・・・命令で・・・露出の・・・」って、なんか訳の分からない言い訳をしてました。
男性はジャージ姿で、雰囲気がちょっと気持ち悪くて、凄く汗をかいてて、生理的に無理な感じでした。
おしっこも止まってたし、「もう大丈夫です・・・」って言って、なんとか帰ろうとしたら、腕を掴まれ、「かわいいのに変態女なんだ」って、トイレの壁に押しつけられました。
男性は、はぁはぁと凄く興奮してるみたいで、キスされそうなくらい顔を近づけてきてたので、顔を背けながら「ごめんなさい・・・帰らないと・・・」って言ったけど、「うるさい、便所女」って、ヌチュっておまんこに乱暴に指を入れて来ました。
ちょっと痛かったけど、指を動かされると、「あん」って、喘ぎ声が出ちゃいます。
男性は、私が反応しちゃってるのが嬉しいみたいで、さらにグチュグチュと乱暴にかき回してしました。
かき回されてる男性の腕を掴みながらひっしに耐えてたら、「おまえ、かわいいな」って、空いてる手で顔を背けられないように髪を掴まれて、キスしてきました。
舌が入ってこないように抵抗しようとしたけど、クリトリスをギュって摘ままれると、力が抜けちゃって、その瞬間に舌がヌルって入ってきます。
そうなっちゃうともう抵抗できなくなってしまいました。
キスしてた口が、舐めるように下に降りてきて、チュパチュパと気持ち悪い音を立てながら胸に吸い付いてきました。
そして乳首を口に含むと、カリって噛まれて、その痛みとおまんこの責めで、身体がビクビクってなっていかされてしまいました。

休みの朝、宅配のひとに・・・

休みの日に、宅配の人に露出しちゃいました。

休みの日に寝てたらインターホンが鳴る音がして目が覚めました。
前の日は、友達と遅くまで飲んでて、まだ眠かったので無視しようと思ったけど、数日前に注文した水を何度か受け取れなくて再配達依頼してたのを思い出し、慌ててインターホンに出ました。
やっぱり宅配の人で、時間指定はしてなかったけど、時計をみたら朝の8時でした。
こんなに早く来るとは思ってなかったです。
寝起きで頭がボーっとしたままインターホンの対応をして、マンションの下の扉を開けました。
宅配の人が上がってくるまでの間に、寝起きで髪とか顔とか大丈夫かなって、鏡を見たら、何も着てなくて、慌てました。
家ではお風呂上がった後はそのまま裸でいることも多いので、何も着てないことが普通になってました。
すぐに玄関の呼び鈴が鳴ったので、とりあえず椅子にかけてあった部屋着の太ももくらいまで隠れる大きめのTシャツを着て玄関を開けました。
宅配の人は、扉の外の床に置いた荷物の伝票をはがしながら「サインお願いします」って顔を上げたときに、私を見て「あ」ってびっくりしてました。
やっぱり格好がダメだったかな・・・って、自分の格好をちゃんと確認したら、ロングのTシャツを着たつもりだったのに、着てるのは普通のTシャツで、おへそくらいまでした隠れてなくて、下半身が完全に露出しちゃってました。
「ごめんなさい」って、慌てて裾を引っ張ったら、今度は胸が強調されて、もうパニックです。
宅配の人はちょっと困ってるみたいな表情でチラチラみてました。
とりあえず伝票を受け取って、ペンを借りて、モジモジと大事な所を隠しながらサインしたけど、そんなんで隠れるはずもなかったです。
サインし終わって荷物を受け取ろうとしたけど、水が2箱で、宅配の人が「重いですよ、中に入れましょうか」って言ってくれたのでお願いしました。
宅配の人は、はじめ困ったような表情だったけど、このときは嬉しそうでにやにやして、身体をジロジロ見てました。
その表情に、私もエッチな気分になってしまいます。
荷物も2箱一度に持てそうだけど、その時は1箱ずつ中に入れてました。
そんなに長い時間ではないけど、私はすることもなく玄関に立ったままで、Tシャツの裾を引っ張りながら、おまんこを手で隠してました。
でも思いがけずに露出してしまって、身体がジンジンしてきて、つい指で刺激してしまいます。
荷物を入れ終わって、「ありがとうございます」って言われて、私も「ご苦労様です」て送りだそうとしたら、「ボールペンを」って言われて、私はもってなくて、周りを見たら水の箱の横に落ちてて、拾って渡しました。
その時、玄関の宅配の人に背を向ける格好になったので、お尻が丸見えで、慌てて膝を曲げずに屈んで拾ったので、おまんこまで見えちゃったと思います。
今考えたら、宅配の人がわざとあそこに置いたのかもですね・・・

宅配の人が帰った後は、見られちゃったのと、少しさわったのでスイッチが入っちゃって、Tシャツを脱いで、裸で玄関のカギも閉めずにオナニーしました。
玄関に向かって足をM字に開いてオナニーすると、宅配の人が扉の前で聞き耳を立ててて、ドアを開けられ犯されちゃうのとか想像してしまいます。
すぐにいっぱい濡れてきて、クチュクチュとエッチな音が響いて、家なので喘ぎ声も普通に出てました。
扉を開けられることはなかったけど、そのままいっちゃって、しばらく玄関でぐったりしてました。
プロフィール

めぐりん

Author:めぐりん
誰かに見つかっちゃうかもって思うと、はずかしいのにドキドキして興奮しちゃう、めぐりんのこっそり露出日記です。

エッチな感想や露出命令もまってますね!!
よろしく^^

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