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露出命令まとめ

露出でもらってる命令を
忘れちゃいそうなのでここにまとめていきますね。
できるものから挑戦しようと思います。

他にも命令とかあったら遠慮なくコメントください!!

この日記は常に一番上にくるようにしてます^^

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ドラマを観ちゃって2


2回目は、騎乗位でした。
暗さに目が慣れてきていろいろ見えるようになると、ホームレスが寝転んでて、上に乗るように命令されました。
私も完全にエッチモードだったので、自分からホームレスに跨がって、おちんちんを掴んでおまんこに押し当てました。
さっきいっぱい中出しされたのに、ホームレスのおちんちんはすぐに固くなってました。
ゆっくり腰を沈めていくと、中にじわじわおちんちんが入ってくる感触がします。
ホームレスは「この眺め最高やね」って、気持ちよさそうな顔で、私の胸に手を伸ばし揉んできました。
「めぐちゃんの身体気持ちよすぎるよ。おっぱいも好き。めぐちゃんは?」って聞かれ、「気持ちいいです。もっとおっぱい揉んでください」ってお願いしながら、自然と腰が動いてしまってました。
どんどん感じてきちゃうと、しだいにホームレスに抱きつくような格好になってしまい、ホームレスに抱きしめられながらディープキスされました。
下から激しく突き上げられて、2回目は私の方が先にいっちゃっいました。
しばらくしておまんこの中で精液が広がる感触がしてホームレスもいったみたいでした。
結構激しいセックスだったので、身体は満足したから頭では帰ろうと思ったけど、ぐったりしちゃってすぐには動けませんでした。
その間も、ホームレスは私の身体を触ってて、胸に顔を埋めながら乳首にちゅぱちゅぱ吸い付いてました。
「いっぱい中にだしちゃった」って嬉しそうで「もう立たないけど、もっといっていいよ」って、指でいっぱいおまんこをかき回されて、またいかされてしまいました。
テントの中の熱気と臭いも充満してて、なんかぼーってしてきてしまい、いろいろされてたけどそのまま気を失うように寝ちゃったと思います。
意識を失いながら「明日はみんな呼んでもっとしてあげるね」って声が聞こえてた気もしました。

次の日は身体を触られてる感触で目が覚めました。
目の前には、前に無茶苦茶にされた歯抜けのホームレスの顔があって、私が目が覚めると、ニヤってしながら顔を掴まれてキスされました。
全身にザワザワと鳥肌が立って、本当に気持ち悪くて口をギュって閉じたけど、無理矢理開かされて舌と涎が入ってきて、何度もうって嘔吐きそうになりました。
口が離れて私が顔を背けると、テントの入り口が見えて、何人か中を覗いてて、「めぐちゃんの為にいっぱい連れてきたよ」って言われました。
その時何人いたかは覚えてないけど、3人くらい覗いてたと思います。
ホームレスに囲まれると、やっぱりちょっと怖くなってきたので「明日仕事だからもう帰らないと・・・」って言ったけど、「夜までには帰してあげる」って、またキスされて、おまんこの中に指を入れられてクチュクチュとかき回されました。
歯抜けのホームレスはおちんちんを取り出して、「めぐちゃんの好きなちんぽだよ」って目の前に見せてきました。
目の前のおちんちんは、黒くカビカビしててものすごく不潔で、これを入れられるのは抵抗あったけど、おまんこに押し当てられて一気に突き上げられると、嫌でも身体は感じてしまいました。
「めぐちゃんのまんこ最高」って、激しく責められ、歯抜けのホームレスを見たくなくて入り口の方に顔を背けちゃうと、覗いてる他のホームレスと目が合っちゃいました。
たくさんのエッチな視線に見つめられて、ものすごく恥ずかしかったけど、私もどんどんエッチになっていってました。
感じ始めてのがばれちゃって、歯抜けのホームレスに、「めぐちゃん露出狂だから見られるのも好きだったね」って、言われてしまいました。
セックスしながら身体を入り口の方に移動させられると、覗いてたホームレス達の手が伸びてきて、一気に身体を触ってきまます。
上半身を囲まれて、胸を激しく揉まれたりキスしてくる人もいて、しかもおまんこも激しく責められてたので、もう訳が分からなくて、快楽だけに身を委ねちゃいそうになってました。
そのうち歯抜けのホームレスの声が聞こえて、「いく・・・中にだすぞ」って言われたので、歯抜けのホームレスは生理的に受け付けられない雰囲気もあったから、「中出し嫌だ・・・」って思った抵抗しようとしたけど、他のホームレスに押さえつけられてキスもされてたので、何も言えなかったです。
おまんこの奧でおちんちんがビクビクって痙攣して、大量の熱い精液が子宮にまでいっぱいに広がるような感触がして、嫌って思ってても身体は正直で、私も一緒にいってしまいました。
歯抜けのホームレスは、おちんちんを入れたまま目の前に顔を近づけてきて、「気持ちよすぎて、めぐちゃんの中にいっぱい出しちゃった」って嬉しそうに、またキスしてきました。
もう身体に力が入らなくて抵抗する気力もなかったけど、「次はみんなで外でしようか」って言われて、「ダメ・・・他の人に見られちゃいます・・・」って何とか言ったけど、身体を起こされて裸のまま無理矢理テントの外に連れ出されてしまいました。

GW中にマンション露出

こんばんはー!!
お久しぶりです^^
なんか仕事が忙しすぎて、まったく報告とか書けてなかった・・・
ごめんなさいです(>_<)

露出はいろいろやってたので報告書きますね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
GWのとき、めぐりんのマンションの人たちも出かける方多いのかな?
出かけてしまって昼間でも静かなら…
思い切って昼間にマンション内で露出はどうですか!
恥ずかしさやドキドキなど夜に比べいろいろ増すかも?

格好は上下1枚ずつで裸になりやすい感じで!

初級
・廊下やベランダにでて、服を少しまくったりしてぷち露出
・下は何もはかず、廊下を歩く(上は着てるので道路から見られてもバレないかも?)
階段など死角で、服を全部脱いでまた着る

中級
・上を何も着ず、廊下を歩く
・階段で服を脱 いでその場に置き、1フロア下または上にいって戻ってくる
・エレベータにのり、移動する

上級
・裸になって四つん這いで廊下を往復
・服を1階ポストにいれ、階段往復
・マンション内で裸オナする
・裸でエレベータにのってみる(移動はしなくてもしてもよい)

更に…
・廊下で裸のまま、手すりなどと手(足)を手錠でつないでみる
・上記の階段での場合をやってみる
・バイブつかって裸でオナする
・裸のまま、マンションから外にでる

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

GW中の命令をもらったので、お昼の1時過ぎくらいに実行しました。
格好は、脱ぎやすいように前がファスナーになってるパーカーとミニで、下着は着なかったです。
部屋を出ると、まずは人の気配を探りながらマンション内をうろうろしてみました。
ただお昼だから部屋の電気で確認も出来ないし、ひとり暮らしの人が多いマンションなんで、住人がいるかいないかの判断は難しかったです。

うろうろしながら、他人の部屋の扉の前でパーカーの前をはだけてみたり、通路を歩きながらミニを捲って下半身を露出したりして、お昼からマンション内で露出してる行為に、やっぱり身体はどんどん興奮して感じてきてしまいます。
エッチな気分になってきたので、階段の踊り場に移動してスカートを腰までまくっておまんこを触ると、ジュンってすぐに濡れてきてしまいました。
そのままオナニーしてもよかったけど、まだ命令があったので我慢して、次をしてみました。

もう一度、人の気配がないか周りを確信して、着てる物を全部脱いで全裸になりました。
命令をメモって出ればよかったけど、読んだだけで出ちゃったので、詳しく覚えてなくて、なんとなく全裸になって歩くとかそんな感じで覚えてました。
ごめんなさい・・・
踊り場は胸の辺りまではコンクリートの壁があるので下からは見えないと思うけど、こちらからは外が見渡せるので、壁から離れたり階段を上り下りしてると、ひょっとしたら他のマンションとかから見えちゃうかもです。
ちょっと怖かったけど、露出の衝動を抑えられなくて、服をその場において、全裸のまま別の階に移動してみました。
ひとつ下の階に降りて、どこかの部屋の扉から誰か出てこないかドキドキしながら、通路を一番奥まで歩いてみました。
誰か出てきたら絶対に見つかっちゃう状況で、何とか一番奥までたどり着くと、その場にしゃがんでしまって、その時についおまんこを触ってしまいました。
おまんこを触っちゃうと、エッチなスイッチが入っちゃいます。
クチュクチュと音が出てきちゃうくらい触っちゃって、どんどん感じてきてしまいました。
「誰か見て・・・」って思いながら、目の前の扉に向かって足を大きく開きながらオナニーを始めてしまい、マンションはモニター付きのインターホンで、中でスイッチを押すと、扉の前も見えるようになってるので、もし中に人がいてスイッチを入れったら、オナニーしてるのが丸見えになってるかもしれません。
そんなのとかも想像しちゃうと、更にどんどん感じてしまいました。
もう少しでいきそうなくらいになってきたたら、どこかで物音がした気がして、慌ててその場から離れ、服が置いてある階段まで逃げました。
外からも車の音とかしてて、どこから聞こえたか分からないけど、結構大きな音で心臓が止まりそうでした。

階段の踊り場につくと、ちょっと安心したので、オナニーの続きがしたくなってきます。
さっきの所に戻る勇気は無かったけど、もっと露出もしたくて、外の壁の方に立って外を見ながら触ってみました。
胸が壁の上に出ちゃわないように少し屈んで触りだすと、またすぐに気持ちよくなってきます。
壁から顔を出してマンションの下を見たら、入り口に宅配っぽい小さなトラックが止まってたので、さっきの音はその車の音かもしれません。
このマンションに配達に来てるみたいなので、階段を上がってきたらとかも想像したけど、普段はエレベーターを使うはずなので、階段では来ないとなぜか安心してました。
それでも見つかっちゃうことを想像すると、興奮します。
手すりを持ってお尻を突き出すような格好でおまんこを触ると、グチュグチュと凄く濡れてきてしまいました。
立ってられなくなってくると、お尻を床につけて階段の方に身体を向け、足を大きく開いて胸も揉みながらオナニーを続けました。
さっき途中までしてたので、あっという間にいきそうになってきて、身体がビクビクって痙攣して、床とかいっぱい濡らしながらいってしまいました。

いった後は、ふっと全身の力が抜けて、しばらくボーッと目を瞑ったまま余韻に浸るようにおまんこを優しく触ってました。
どのくらいそうしてたか分からないけど、身体の疼きも治まってきたし、そろそろ帰ろうかなって目を開けると、階段の上の方に人が立ってて、こっちを見てました。
慌てて胸を手で隠したけど、全く気づきませんでした。
階段の上から見てる人を確認すると、宅配業者の男性ぽかったけど、制服とか着てなかったと思うので、その時はマンションの住人かもって思いました。
見られたって思うと、怖いのもあったけど、それ以上にお腹の下辺りがジンジンと反応してしまいます。
男性がにやけた顔で近づいてきたので、とっさに「違います・・・命令で・・・見られてこいって言われて・・・」って言っちゃいました。
男性は嬉しそうに私の目の前に屈んできて、「見てやるよ。触ってもいいのか?」って聞かれたので、もう何も考えられずに「うん」って頷いてしまいました。
胸を隠してた手をどかされると、いやらしく揉んできて、「あん・・・」って、喘ぎ声がちょっと漏れちゃいました。
男性の顔が更ににやってなって、固くなってる乳首を摘ままれると、身体がビクって反応してしまい、それだけでいっちゃいそうです。
おまんこにも手が伸びてくると、クチュって指を入れて来ました。
中で指をかき回されると、身体がビクビクって痙攣して、すぐにいってしまい、「すげー。いったのか?もっといけ!」って、そのまま激しくおまんこをかき回されました。
静かな非常階段の踊り場に、グチュグチュとエッチな音が響き、必死に耐えようとしたけど、我慢できなくって、今度は大きめに喘ぎ声が漏れてしまいました。
「声出すな!バカ」って、口を押さえられて、「不在ばっかりで配達なんかやってられね。エロい身体見せつけやがって」みたいなことをブツブツ言いながら、「いけ!いけ!」って、おまんこを無茶苦茶にかき回されました。
乱暴でな責めで身体の姿勢を保てなくて、床に仰向けに寝転ぶ格好になってしまい、男性の手を押さえて少し緩めてもらおうと抵抗したけど、力が強くてダメでした。
そのまま悶えながら、もう一度いかされてしまいました。
全身に力が入らなくてぐったりしてると、「エロいね。露出狂?」って、今度を覆い被さるように抱きついてきて胸を揉んできました。
胸もやっぱり無茶苦茶に痛いくらい揉まれて、顔を埋めてきました。
口に含むようにジュバジュバ吸い付いてきて、「変態のくせに結構かわいい顔してるね」って、唇にキスされました。
もう抵抗も出来ないでいると、いつの間にかおちんちんを出してて、おまんこに押し当てゆっくり入れてきました。
おちんちんが入ってくる感触に、嫌でも感じてしまい、また喘ぎ声が漏れちゃいます。
足を持ち上げられて、おまんこの奥までおちんちんがグリグリと上から押しつけるように責められました。
「ダメ・・・抜いて・・・」って、呟いても無視して責められ、そのうち気持ちよくなって、「奧・・・気持ちいい・・・」って喘いじゃってました。
男性がいきそうな雰囲気になっても、もう途中で止められないくらい私も感じちゃってました。
奥の方で、おちんちんがビクビクって痙攣して「ダメ・・・中に出されちゃう・・・」って思ったけど言葉には出ずに、奧に精液がドクドク流れ込んでくる感触に、そのまま私もいってしまいました。
男性はたまってる精液を全部出すように、しばらくおちんちんを入れたまま余韻に浸ってたけど、満足したみたいでおちんちんを抜くと、ぐったりしてる私の顔におちんちんを近づけてきて、「舐めろ!」みたいな感じで口に押し当ててきました。
私ももう思考力がなくなってて、身体を起こしながら目の前のドロドロのおちんちんを綺麗にするように舐めてしまいました。
おちんちんを舐めながら、おへその下辺りがジンジン熱く、おまんこの奧からドロって熱い精液が逆流してくる感触に、自分でピチャピチャとまた気持ちよくなるようにおまんこを触ってしまいます。
男性をちらって見たらケータイを見てて、エッチしてる間にも何度もなってたんだけど、「チッ」って残念そうに舌打ちして、「もういい!止めろ」みたいな感じで、頭を掴まれ顔を退かされ、ケータイに出ながらその場を離れていきました。
身体が動かないくらい消耗しきっちゃってたけど、また戻ってくるかもって思ったので、ふらふらしながら立ち上がって、全裸のまま部屋まで帰りました。
部屋に戻って、玄関の扉を閉めてカギもかけると、安心して玄関に座り込んで、さっきのことを思い出すと、無意識のおまんこに手が伸びちゃって、奥までいっぱい出された精液をかき混ぜるようにオナニーしちゃいました。

ドラマを観ちゃって1

10月くらいだったと思うけど、ドラマでホームレスのテントに若い女性が逃げ込んでしばらく生活するみたいなのがあってて、エッチなドラマとかではないんだけど、観ながらいろいろ思い出して凄くエッチな気分になってしまいました。
その時の報告です。
ドラマを観終わった後は、すぐにオナニーしていったんは落ち着いたけど、深夜になるとまた思い出しちゃって、エッチな気分になってしまいます。
何度か経験しててもやっぱりホームレスとエッチするのは抵抗があるし、しばらく葛藤したけど、どんどん妄想が広がってエッチな気分は激しくなるばかりで、深夜の2時過ぎてたくらいになって、我慢できなくなってしまいました。
公園に行っても寝てるだろうし、テントの近くでこっそりオナニーでも出来たら落ち着くかもって、裸にコートだけ羽織って、前にホームレス数人とエッチした公園に向かいました。
それにホームレス関連の命令はいっぱいもらってたので、命令も実行しなきゃって思って、それも背中を押しました。
家を出て何度もやっぱり止めようって引き返そうと思ったけど、公園に着くと、ここまで来ちゃったし早くオナニーして帰れば大丈夫って、ホームレスのテントに向かいました。
テントの前まで着くとやっぱり躊躇してしまいます。
テント付近は真っ暗で静まりかえってたてたので、寝てるのか、ひょっとしたらいないかもって思いながらゆっくり近づきました。
入り口の前まで来たら、お腹の下のジンジンに激しくなって耐えられなくなってきます。
コートを脱いで全裸になると、近くに立てかけてあった段ボールを入り口の前に敷いて、その上にテントの入り口の方にお尻を向けて四つん這いになりました。
今入り口が開いたら、おまんこ見られて犯されちゃうって思うと、触らなくてもジンジンと感じてきちゃいます。
これ以上すると止まらなくなっちゃいそうで、ダメって思ったけど、我慢できませんでした。
おまんこを触るとすぐに濡れてきちゃいます。
指を入れて動かすとクチュクチュとエッチな音が響きだして、必死に耐えたけど喘ぎ声も漏れちゃいました。
更に奧まで指を入れてかき回し、仰向けに寝転んで足を開いて、テントの入り口に見せつけるようにオナニーを続けました。
「こんなのダメ・・・起きてきちゃう・・・」って思ってても、もう指は止められなくて、時々「見て・・・また、無茶苦茶に犯して・・・」って頭の中で思ってしまいます。
ひょっとしたら声に出しちゃってたかもしれません。
テントの中で物音がして、ビクってなったけど、それでも止まりませんでした。
テントの入り口がゆっくり開いて、ホームレスが顔を覗かせた瞬間、身体がビクビクって痙攣していっちゃいました。

ホームレスは私の顔を確認して「めぐちゃんだ」って嬉しそうで、私の手を掴んでテントの中に引き込まれました。
中はすえたような臭いがして、真っ暗で何も分からなかったけど、布団の上に押し倒され、ガサガサの指が身体を触ってくるのが分かりました。
いきなり胸を激しく揉まれ、乳首にじゅぱじゅぱ音を立てながら吸い付いてきます。
乳首を吸われてると頭の臭いがかなりきつくて「うっ」ってなるけど、同時におまんこを弄られて感じちゃうと、必死にその頭にしがみついちゃってました。
ガサガサと服を脱ぐような気配がして、ホームレスの顔を目の前まで上がってくると、「めぐちゃん、めぐちゃん」って呟きながら唇を近づけてきました。
目が慣れてきて、口元がネチャってしてて気持ち悪くて顔を背けたけど、おまんこにおちんちんを押し当てられヌチュって入ってくると、「あん・・・」て声が漏れてしまって、顔を舐められながらキスされてしまいました。
おちんちんを動かされるとどんどん感じてしまって、いつもみたくいろんなことがどうでもよくなってしまいます。
口の中に気持ち悪い唾液と舌が入って「うっ」ってなったけど、それでも受け入れちゃってました。
私も舌を絡めるようにキスしてたとおもいます。
ホームレスはすぐに「もういきそう・・・中にだすよ」って言われて、私は頷きながら「中にだして・・・」って言っちゃいました。
ギュって強く抱きしめられると、おまんこの奥までおちんちんがビクビクって痙攣する感触がします。
その後に大量の精液がドクドク流れ込んできました。
子宮の中まで入ってきそうなくらい大量の精液にお腹の中から身体中が熱くなって、その瞬間に私もいってしまいました。
おちんちんを入れられたままもう一回キスされて「めぐちゃんのまんこ気持ちよすぎてすぐ出ちゃったよ。明日も休み?もっと出来ると?」ってきかれて、何も考えずにうんって頷いてました。

通勤バスでオナのあと・・・3

男性は無言のまま近づいてきて私の前にしゃがむと、手首を掴まれて隠してた胸を晒されて、そのままムギュって鷲づかみにしてきました。
力強く揉まれ乳首も抓られると、痛いけど感じてしまいます。
おまんこにもねじ込むように指が入ってきて、感じ始めてるのがばれないように必死に我慢しようとしたけどダメでした。
指を3本入れられて乱暴にグチュグチュかき回されたら、身体の力が抜けてだらしなく足も開いてきて、喘ぎ声がでてしまいます。
そのまま身体をビクビク痙攣させながらいかされていまいました。
男性は立ち上がると、私がいったのを嬉しそうに見下ろしながらズボンを脱いで、大きくなってるおちんちんを私の目の前に見せつけてきました。
身体を引っ張られ床に四つん這いにさせられると、バックからおちんちんを押し当てられ一気におまんこの奥まで入ってきます。
身体の上に乗るようにして体重をかけて押し込んでくるので、奧の深いところまで何度も当たってきました。
本当に雰囲気が嫌だったので、感じながらもなんとか「中に出さないで・・・」ってお願いしたけど、返事は何もなくて、更に体重をかけられ奧まで深くまで押し込んできます。
背中で男性の「うっ」て声が聞こえると、中でおちんちんが爆発するのが分かりました。
子宮の中まで精液が流れ込んでくるような感覚にザワザワと全身に鳥肌が立ったけど、同時に気持ちよすぎて私もいってしまいました。
中出しされた瞬間にもうどうでもよくなっちゃって、頭の中は気持ちよくなりたいってだけで、その時初めて男性に「もっとしたいか?」って声をかけらると、うなずきながら「もっとしてください・・・」ってお願いしてました。

2回目は床に仰向けに寝かされて、正常位でおちんちんが入ってきました。
男性の感じてる顔が見えて、やっぱり気持ち悪くて嫌だって思うけど、身体は気持ちよすぎてもっとって思っちゃうので、自分でも感情が分からなくなってしまいます。
おちんちんを深く押し込まれる度に感じてまい、顔を近づけてキスしようとされても、口を半開きにして受け入れてしまってました。
「どこが気持ちいいか言ってみろ!」って言われると、「おまんこ気持ちいいです・・・」って答え、「どうして欲しいか言ってみろ!」って言われると、「中に出してください・・・中に精液だしてください・・・」ってお願いしちゃってました。
男性の責めが更に激しくなってきて、グイグイ身体を押されると、ずるずる上に動いて頭にコツンと便器が当たりました。
それ以上からだが動くことがないので、便器と男性に身体を押しつぶされるような格好で更に深くおちんちんで責められました。
胸の揉む男性の手に力が入って、「痛い・・・」って思った瞬間に、またおまんこの奧で精液があふれ出す感触がして、全身をぴくぴくさせながら私もいってしまいました。

おちんちんを抜かれて身体を起こされると、頭を強引に上向きにされて、顔にドロドロになったおちんちんを押しつけられました。
私は、もうなんの躊躇もなく自然と口を開けて、おちんちんに吸い付いてしまいます。
キスをするように全体を舐めて、口の中に含みました。
大きくなることはなかったけど、中に残った精液を全部吸い出すようにフェラしました。
その間にも、無意識に手がおまんこを触ってて、勝手にオナニーを始めちゃいます。
上目遣いで男性を見ると、いやらしく見下ろしながら嬉しそうでした。
フェラに満足するとおちんちんを口から抜かれて、服を着ながら「パンティーよこせ」って言われて、床に落ちてたパンツを拾って渡しました。
男性はパンツをポケットにしまい、もう一度胸を揉まれて、トイレから出て行きました。
男性が出て行った後、何度もいかされてボーッとしてたけど、這うように扉のカギを閉め、そのまま床に寝転んでもう一度オナニーをしてました。
指を押し込む度にゴボゴボと中から精液が出てきちゃいます。
何度もいかされて感覚が少し鈍くなってたけど、その分指の動きが激しくなって、グチュグチュかき回しながらいくまでしちゃいました。
やっと身体が満足したら、力が入らなくて、寒かったけど服を着てしばらくトイレで休んでから帰りました。
トイレから出て歩き出すと、ちゃんと拭いたのに、精液がおまんこから出てくるような感触がします。
家までは、またバスに乗らないといけないので、途中でポタポタ落ちてこないか心配で、座るとシートも汚しちゃいそうで、バスは空いてたけど、立って乗りました。
他の乗客にばれないように、スカートの上からおまんこを押さえると、じわっと濡れてくるような感触がして、そのまま刺激したくなるのを必死で押さえました。
降りるバス停にはすぐに着いたので、大丈夫だったけど、もっと長い距離だったら我慢できなくてバスの中で立ったままオナニーしちゃったかもです。
バスを降りてスカートを確認したら、押さえてたところがやっぱりちょっと濡れてきてて、内ももも逆流した精液でぬっちょりと濡れてました。
そこからはまっすぐ帰ってすぐにシャワーを浴びたけど、中の精液を綺麗に洗うようにシャワーを当てながらもう一回オナニーしちゃいました。




プロフィール

めぐりん

Author:めぐりん
誰かに見つかっちゃうかもって思うと、はずかしいのにドキドキして興奮しちゃう、めぐりんのこっそり露出日記です。

エッチな感想や露出命令もまってますね!!
よろしく^^

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