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露出命令まとめ

露出でもらってる命令を
忘れちゃいそうなのでここにまとめていきますね。
できるものから挑戦しようと思います。

他にも命令とかあったら遠慮なくコメントください!!

この日記は常に一番上にくるようにしてます^^

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トイレでおしっこ1

お酒飲んで酔っ払って一人でふらふら帰ってる時に、トイレに行きたくなったので、命令でもらってた、全裸で男性用の便器に立っておしっこにチャレンジしました。
本当は身体に落書きしてからおしっこって命令だったけど、急に実行したので、今回はおしっこだけです。
時間は、最終の電車に乗って帰ったから12時過ぎてたとおもいます。
電車を使った時に通り抜けて帰るいつもの公園のトイレで命令を実行しました。

公園の中はほとんど人はいなくて、広い歩道を時々私みたいに公園を抜けて帰る人か、ジョギングをしてる人がいるくらいです。
すぐおしっこしたかったけど、我慢して少し歩いて人通りのないトイレに向かいました。
トイレは明かりで目立ってて、今からこの中で全裸でエッチなことするんだと思うと、それだけでもドキドキしちゃいます。
周りに誰も居ないのをもう一度確認してから、男子トイレに飛び込みました。
トイレの独特の臭いと、ちょっと汚い感じや、男子トイレってだけで、身体がジンジンと反応しちゃいます。
おしっこも我慢してて漏れそうだったので、急いで個室に入って着てる物を全部脱ぎました。
服と荷物は個室に残して、ドキドキしながら個室から全裸で出て、男性用の便器に向かって立ちました。
どんな風になるか分からないし、うまくおしっこが便器に入らないかもなんで、足を開いて跨ぐようにして少しでも便器に近づくようにして立ちました。
飛び散ったりするかもなんで、抵抗がないように両手でおまんこを開くように触ると、すでに感じ始めてて、濡れてきてました。
いざ便器の前に立つと、今誰か入ってきたらとか、ちょっと緊張とかもあって、漏れちゃいそうなくらいだったのに、すぐにはおしっこはでなかったです。
おしっこに集中しようと、俯いて目を瞑ったけど、両手でおまんこを広げてたのでクリトリスとか触っちゃって、そのままオナニーを始めちゃいそうでした。
やっとおしっこが出だすと、いっぱいお酒も飲んで我慢もしてたので、そこから一気に出ました。
シャーって結構な勢いで、はじめは周りに飛び散ることもなく便器の中に入っていったけど、手を離したり姿勢が崩れると、内ももとかに足下にビチャビチャと飛び散ってしまいます。
やっぱり女性はこの便器に立ってするのは無理だよ・・・とか考えながら、おしっこを続けました。
立っておしっこしながら、ふと気配を感じてトイレの入り口を見たら、男の人がにやにやしながら立ってて、目が合うと私の横に近づいてきました。
逃げなきゃって思っても、おしっこもまだ終わらないし、身動きがとれなかったです。

男性は横に立って、「かわいい子がいたからつけてきたら、なんで全裸で立ちしょんしてるの?」って聞かれました。
こんな状態で急に声かけられたので動転しちゃって、「違います・・・命令で・・・露出の・・・」って、なんか訳の分からない言い訳をしてました。
男性はジャージ姿で、雰囲気がちょっと気持ち悪くて、凄く汗をかいてて、生理的に無理な感じでした。
おしっこも止まってたし、「もう大丈夫です・・・」って言って、なんとか帰ろうとしたら、腕を掴まれ、「かわいいのに変態女なんだ」って、トイレの壁に押しつけられました。
男性は、はぁはぁと凄く興奮してるみたいで、キスされそうなくらい顔を近づけてきてたので、顔を背けながら「ごめんなさい・・・帰らないと・・・」って言ったけど、「うるさい、便所女」って、ヌチュっておまんこに乱暴に指を入れて来ました。
ちょっと痛かったけど、指を動かされると、「あん」って、喘ぎ声が出ちゃいます。
男性は、私が反応しちゃってるのが嬉しいみたいで、さらにグチュグチュと乱暴にかき回してしました。
かき回されてる男性の腕を掴みながらひっしに耐えてたら、「おまえ、かわいいな」って、空いてる手で顔を背けられないように髪を掴まれて、キスしてきました。
舌が入ってこないように抵抗しようとしたけど、クリトリスをギュって摘ままれると、力が抜けちゃって、その瞬間に舌がヌルって入ってきます。
そうなっちゃうともう抵抗できなくなってしまいました。
キスしてた口が、舐めるように下に降りてきて、チュパチュパと気持ち悪い音を立てながら胸に吸い付いてきました。
そして乳首を口に含むと、カリって噛まれて、その痛みとおまんこの責めで、身体がビクビクってなっていかされてしまいました。

休みの朝、宅配のひとに・・・

休みの日に、宅配の人に露出しちゃいました。

休みの日に寝てたらインターホンが鳴る音がして目が覚めました。
前の日は、友達と遅くまで飲んでて、まだ眠かったので無視しようと思ったけど、数日前に注文した水を何度か受け取れなくて再配達依頼してたのを思い出し、慌ててインターホンに出ました。
やっぱり宅配の人で、時間指定はしてなかったけど、時計をみたら朝の8時でした。
こんなに早く来るとは思ってなかったです。
寝起きで頭がボーっとしたままインターホンの対応をして、マンションの下の扉を開けました。
宅配の人が上がってくるまでの間に、寝起きで髪とか顔とか大丈夫かなって、鏡を見たら、何も着てなくて、慌てました。
家ではお風呂上がった後はそのまま裸でいることも多いので、何も着てないことが普通になってました。
すぐに玄関の呼び鈴が鳴ったので、とりあえず椅子にかけてあった部屋着の太ももくらいまで隠れる大きめのTシャツを着て玄関を開けました。
宅配の人は、扉の外の床に置いた荷物の伝票をはがしながら「サインお願いします」って顔を上げたときに、私を見て「あ」ってびっくりしてました。
やっぱり格好がダメだったかな・・・って、自分の格好をちゃんと確認したら、ロングのTシャツを着たつもりだったのに、着てるのは普通のTシャツで、おへそくらいまでした隠れてなくて、下半身が完全に露出しちゃってました。
「ごめんなさい」って、慌てて裾を引っ張ったら、今度は胸が強調されて、もうパニックです。
宅配の人はちょっと困ってるみたいな表情でチラチラみてました。
とりあえず伝票を受け取って、ペンを借りて、モジモジと大事な所を隠しながらサインしたけど、そんなんで隠れるはずもなかったです。
サインし終わって荷物を受け取ろうとしたけど、水が2箱で、宅配の人が「重いですよ、中に入れましょうか」って言ってくれたのでお願いしました。
宅配の人は、はじめ困ったような表情だったけど、このときは嬉しそうでにやにやして、身体をジロジロ見てました。
その表情に、私もエッチな気分になってしまいます。
荷物も2箱一度に持てそうだけど、その時は1箱ずつ中に入れてました。
そんなに長い時間ではないけど、私はすることもなく玄関に立ったままで、Tシャツの裾を引っ張りながら、おまんこを手で隠してました。
でも思いがけずに露出してしまって、身体がジンジンしてきて、つい指で刺激してしまいます。
荷物を入れ終わって、「ありがとうございます」って言われて、私も「ご苦労様です」て送りだそうとしたら、「ボールペンを」って言われて、私はもってなくて、周りを見たら水の箱の横に落ちてて、拾って渡しました。
その時、玄関の宅配の人に背を向ける格好になったので、お尻が丸見えで、慌てて膝を曲げずに屈んで拾ったので、おまんこまで見えちゃったと思います。
今考えたら、宅配の人がわざとあそこに置いたのかもですね・・・

宅配の人が帰った後は、見られちゃったのと、少しさわったのでスイッチが入っちゃって、Tシャツを脱いで、裸で玄関のカギも閉めずにオナニーしました。
玄関に向かって足をM字に開いてオナニーすると、宅配の人が扉の前で聞き耳を立ててて、ドアを開けられ犯されちゃうのとか想像してしまいます。
すぐにいっぱい濡れてきて、クチュクチュとエッチな音が響いて、家なので喘ぎ声も普通に出てました。
扉を開けられることはなかったけど、そのままいっちゃって、しばらく玄関でぐったりしてました。

雨の深夜の公園で2

はだけてるコートを脱がされ全裸にさせられると、ベンチに手をついてお尻を突き出す格好にさせられました。
おまんこに固い物を押し当てられ、「ダメ・・・さっきの汚いのが入ってきちゃう・・・」って思った瞬間に、一気に奥までヌチュって入ってきて、思わず喘ぎ声が漏れちゃいました。
ホームレスのおちんちんは思ったより大きくて、バックから獣に犯されるみたく激しく何度も突き上げれると、嫌でも気持ちよくなってしまいます。
だんだん何も考えられなくなってきて、私は「もっと・・・して・・・」って喘ぎながら言ってました。
おまんこの奥くまでおちんちんが当たり、ビクビクって痙攣したら、今まで経験ないくらいの大量の精液が子宮の奥まで流れ込んでくるような感触がしました。
お腹の中が奥から凄く熱くなって、その瞬間に私も一緒にイってしまいました。
おちんちんを抜かれると、ドロッと濃い精液が逆流する感触がして、身体に力が入らなくて、地面にお尻をついて崩れ落ちてしまいます。
ホームレスは私の身体を起こしながらベンチに座って、今度はホームレスに跨がって向かい合った格好で、おちんちんを入れるように誘導しました。
私も抵抗しなくて、自分から跨がって、おちんちんをおまんこに押し当てました。
さっきほどはギンギンではなかったけど、ホームレスのおちんちんはまだ元気で反り返ってました。
身体を沈めていくと、おまんこにじわじわおちんちんが入ってくる感触に感じてしまって、ホームレスに抱きつきながらすぐに喘ぎ声がもれちゃいます。
ホームレスの大きな手がお尻を鷲掴みにして、指を食い込ませながら左右に開くようにし、おちんちんが奥まで届くように突き上げてきました。
また何かもごもご言われて、「気持ちいいか?」みたいな単語が聞き取れたので、「きもちいいです・・・奥にいっぱい出して・・・」って言ってました。
ホームレスがギュって抱きついてきて、逃げられないように頭の後ろを押さえられて唇を重ねてきました。
ネチャネチャして歯も汚く、口臭もきつかったので、顔を背けたかったけど押さえられてて出来なくて、唇が重なった瞬間に気持ち悪さで「うっ」ってなりました。
キスは本当に嫌だったのに、舌が無理矢理入ってくると、すぐにだらしなく口も開いちゃって、舌を絡めながらディープキスしてしまいました。
キスするとおまんこの中のおちんちんがまた大きくなってくる感触がします。
ホームレスの手にも力が入って、また爆発しそうだったから、「もうダメ・・・妊娠しちゃう・・・」って言ったけど、次の瞬間には「中に出して・・・」ってお願いしてて、思ったことがそのまま口に出ちゃってました。
ホームレスに胸をペチャペチャ舐められて、お尻をパシって叩かれると、自分から腰を動かしちゃいます。
「乳首気持ちいいです・・・」って言うと、乳首をカリって噛まれて、身体がビクってなって私が先にイってしまいました。
そのすぐ後に、ギュって強く抱きしめられて、おまんこの奥でまたおちんちんが爆発しました。
しばらく抱き合ったまま、中のおちんちんは小さくなっていってたけど、最後の一滴の精液まで吸収するように、おまんこはジンジンとしてました。
「奥まで入って来ちゃう・・・早く抜いて・・・」って思ったけど、しばらくそのままで、またキスされました。
繋がったまま身体を抱えられて、ベンチに座らせられて、やっとおちんちんを抜いてくれました。

ベンチでだらしなく足を開いてぐったりしてると、初めていっぱい中出しされたおまんこが見えて、精液と体液と垢みたいな汚れてて、ヒクヒク痙攣して凄くいやらしかったです。
ホームレスは私の前に屈んで、そんないやらしいおまんこを間近で見てました。
ボーッとしながら「今度はクンニされちゃうのかな・・・」って思ってけど、さすがにこんなおまんこにはしてこなかったです。
その代わり、指を入れられて、クチュクチュ弄られました。
指を動かされる度に奧から精液がグチュグチュとあふれてきて、ホームレスはもごもごとまた何か言ってて嬉しそうでした。
指を3本にされて乱暴に激しくかき回されて、痛いのと気持ちいいので、必死にホームレスの手を掴んで止めようとしたけど私の力では無理で、そのまままたイカされてしまいました。
そして、その汚くなった指を私の口の中に入れてきました。
ホームレスの指はものすごい味と臭いで、そのまま喉の奥に当たるくらい入れられちゃったので、うってなって嘔吐してしまいました。
指を抜かれると、髪を掴まれて、グイって顔を上げられホームレスの股間に押し当てられました。
フェラは嫌って抵抗しようとしたけど、口元におちんちんがきてグイグイ押し当てられるとしまうと、口が緩んでしまいます。
少し口が開いちゃうと、にゅるって入ってきました。
そうなっちゃうと、またうってなったけど、どうでもよくもなっちゃって、苦しさで涙を流しながら、ペチャペチャ舐めはじめてました。
先の方を綺麗にして、そのまま竿や金玉まで綺麗に舐めさせられ、しばらくフェラしながら自分でおまんこも触ってました。
フェラから解放されると、ホームレスは綺麗になったおちんちんをしまいながら、「待ってろ」みたいな事を言ってどっかに行ったので、そのすきに何とか起き上がって、コートを掴んで裸のまま休憩所から逃げました。
傘がどこに置いたか分からなくって、探してる間に戻ってきたらって思ったので、もう置いてきました。
雨の中を走ると、すぐに全身ずぶ濡れで、公園内の別の建物の陰にいったん隠れました。
走ったのと、汚いおちんちんを口に含んだので、しゃがんだ瞬間にまた嘔吐してしまいました。
胃の中の物が全部出ちゃうくらい戻しちゃって、もう出なくなると、今度はおまんこからドロドロの精液が逆流してて、それを掻き出そうと指を入れたら、また気持ちよくなっちゃって、早く公園から逃げなきゃって思ったけど、そのままオナニーをしてしまいました。
どんどん気持ちよくなると、しゃがんでるのもつらくなって、ベチャベチャの地面にお尻をついてしまいます。
お尻が泥んこになって、お尻の穴に泥水が入ってきちゃいそうだったけど、気持ちよくてそのままイってしまいました。

そこからは、濡れてしまってたけどコートを着てから公園から出ました。
ホームレスには見つからなかったです。
雨の中をとぼとぼ歩いて帰ってると、おまんこからは精液が足を伝ってまだ流れてくるし、顔とか髪もぼろぼろで、最後のオナニーで足とかにも泥がついてました。
更に全身ずぶ濡なので、なるべく人目を避けて帰ったけど、何人かすれ違ってしまって、俯いて通り過ぎたけどドキドキして恥ずかしかったです。
家に帰り着いてからは、すぐにシャワーを浴びました。
洗っても洗っても口の中や全身が臭い気がして、おまんこの中の精液もシャワーで洗おうとしたけど、なかなかとれなかったです。
それにシャワーを当ててたら、あんなに何度もイったのにまた気持ちよくなってきてやばかったです。
それでも身体は満足してたみたいで、出かける前のむらむらして火照ったような感覚は消えました。
朝起きたら、あんなに何度も洗ったのに、まだパンツに逆流した精液が少しついてて、風邪もひいてしまって、なかなか治らなくてしばらくしんどかったです。

雨の深夜の公園で1

夕方くらいから身体のムラムラが止まらなくて、どうしても我慢できなくて、けっこう雨が降ってたけどコートだけ羽織って深夜の公園に出かけました。
公園は、たまに電車を使って帰るときに駅から家までの間で通り抜ける、真ん中に大きな池がある公園で、時々露出したりもしてました。
公園に入ると、雨の深夜で人はいなくて、まずコートの前を開けた状態で傘をさしてしばらく歩きました。
正直に書くと、命令とかもでもあったので、前に無茶苦茶にされたホームレスのところとかも考えたけど、やっぱり自分からいきなりエッチしてくださいって訪ねていく勇気はなかったし、雨なんで外のベンチで見つかるまでオナニーも出来なかったです。
とりあえず男子トイレでオナニーして解消しようと思って向かったけど、本当に凄く身体がムラムラしてて、オナニーだけじゃ治まらない気もしてました。
そんなことも考えながら歩いてると、目的のトイレのちょっと先に、屋根がある大きな休憩所が見えたので、そっちの方がオープンだし、より見つかっちゃいそうな状況の方がいいかもって、トイレを通り過ぎて、休憩所に向かいました。
休憩所は結構広くて、四方にベンチがあって、自販機も3台くらいありました。
休憩所の電気はついてなくて薄暗かったけど、自販機の電気はついてました。
中を覗くと、濡れないのでオナニーするにはかなりよさそうです。
それに・・・奥に自転車が止めてあって、その横の暗いベンチにはホームレスらしき人が寝てました。
こんな状況に遭遇しちゃうと、もう欲望に逆らえなかったです。
怖いのもあったけど、ホームレスを起こさないようにそっと休憩所に入って、ホームレスから離れた向かいのベンチに座りました。
「ここで露出オナニーして見つかったらまた無茶苦茶に犯されちゃう・・・」って、どんどん想像が膨らんできて、お腹の下もジンジン疼いてきます。
まずはコートは着たまま、足を開いておまんこを触りました。
おまんこはすでに濡れてて、指をヌチュって入れて動かすと、クチュクチュと嫌らしい音が休憩場に響きました。
「ダメ・・・起きちゃう・・・見つかっちゃう・・・」って、更にどんどん濡れてきて、指の動きも激しくなっちゃいます。
コートの前をはだけて胸も露出して、足をベンチに乗せM字に大きく開きました。
今ホームレスが目を覚ましてこっちを見たら、おまんこの奥まで見えちゃいます。
そう思うと、もう止めらなくなっちゃって、小さな声で「見て・・・」って呟きながら、おまんこを指で開いたり、胸もいやらしく揉みながらオナニーを続けました。
目を瞑ると、クチュクチュと嫌らしい音が頭の中に響いて、見られてるような気もしてきます。
どんどん気持ち良くなって、「イク・・・」って呟きながら、身体がビクって痙攣して、あっという間にイってしまいました。
全身の力が抜けて、だらしなく足も開いたまま「イっちゃった・・・」って、ゆっくり目を開けると、ホームレスが起き上がってこっちを見てるのが見えました。
「見つかった・・・逃げなきゃ・・」って思ったけど、すぐに身体に力が入らなくて動けません。
ホームレスは立ち上がって、ごそごそと股間を触りながら近づいてきて、目の前まで来るとズボンから大きくなってるおちんちんを出して握ってました。

離れてると分からなかったけど、目の前のホームレスは、かなり不潔で、雨でジメジメしてたせいもあると思うけど、匂いもきつかったです。
それに、おちんちんは真っ黒に汚れてて、陰毛とかもゴワゴワに固まっててこんなの絶対に無理でした。
頭ではそう思ってるのに、身体は・・・さっきイったばかりなのに、またジンジンと疼いてて、無意識に指で触り出してました。
近づいても私が逃げなくて、またオナニーを始めちゃったので、ホームレスはニヤってして、身体に手を伸ばしてきました。
ガサガサの手が胸に触れて、ムニュって揉まれると、身体がビクって反応してしまいます。
「ダメ・・・」ってなんとか呟いたけど、こんな状況だと、当然止めてはくれません。

megu069

胸を揉む手がどんどん激しくなって、乳首を摘ままれると、それだけでまたイってしまいました。
ホームレスはもごもごなんか言ってて、聞き取れなかったけど、嫌らしい顔になってうれしそうでした。
プロフィール

めぐりん

Author:めぐりん
誰かに見つかっちゃうかもって思うと、はずかしいのにドキドキして興奮しちゃう、めぐりんのこっそり露出日記です。

エッチな感想や露出命令もまってますね!!
よろしく^^

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