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露出命令まとめ

露出でもらってる命令を
忘れちゃいそうなのでここにまとめていきますね。
できるものから挑戦しようと思います。

他にも命令とかあったら遠慮なくコメントください!!

この日記は常に一番上にくるようにしてます^^

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雨の深夜の公園で2

はだけてるコートを脱がされ全裸にさせられると、ベンチに手をついてお尻を突き出す格好にさせられました。
おまんこに固い物を押し当てられ、「ダメ・・・さっきの汚いのが入ってきちゃう・・・」って思った瞬間に、一気に奥までヌチュって入ってきて、思わず喘ぎ声が漏れちゃいました。
ホームレスのおちんちんは思ったより大きくて、バックから獣に犯されるみたく激しく何度も突き上げれると、嫌でも気持ちよくなってしまいます。
だんだん何も考えられなくなってきて、私は「もっと・・・して・・・」って喘ぎながら言ってました。
おまんこの奥くまでおちんちんが当たり、ビクビクって痙攣したら、今まで経験ないくらいの大量の精液が子宮の奥まで流れ込んでくるような感触がしました。
お腹の中が奥から凄く熱くなって、その瞬間に私も一緒にイってしまいました。
おちんちんを抜かれると、ドロッと濃い精液が逆流する感触がして、身体に力が入らなくて、地面にお尻をついて崩れ落ちてしまいます。
ホームレスは私の身体を起こしながらベンチに座って、今度はホームレスに跨がって向かい合った格好で、おちんちんを入れるように誘導しました。
私も抵抗しなくて、自分から跨がって、おちんちんをおまんこに押し当てました。
さっきほどはギンギンではなかったけど、ホームレスのおちんちんはまだ元気で反り返ってました。
身体を沈めていくと、おまんこにじわじわおちんちんが入ってくる感触に感じてしまって、ホームレスに抱きつきながらすぐに喘ぎ声がもれちゃいます。
ホームレスの大きな手がお尻を鷲掴みにして、指を食い込ませながら左右に開くようにし、おちんちんが奥まで届くように突き上げてきました。
また何かもごもご言われて、「気持ちいいか?」みたいな単語が聞き取れたので、「きもちいいです・・・奥にいっぱい出して・・・」って言ってました。
ホームレスがギュって抱きついてきて、逃げられないように頭の後ろを押さえられて唇を重ねてきました。
ネチャネチャして歯も汚く、口臭もきつかったので、顔を背けたかったけど押さえられてて出来なくて、唇が重なった瞬間に気持ち悪さで「うっ」ってなりました。
キスは本当に嫌だったのに、舌が無理矢理入ってくると、すぐにだらしなく口も開いちゃって、舌を絡めながらディープキスしてしまいました。
キスするとおまんこの中のおちんちんがまた大きくなってくる感触がします。
ホームレスの手にも力が入って、また爆発しそうだったから、「もうダメ・・・妊娠しちゃう・・・」って言ったけど、次の瞬間には「中に出して・・・」ってお願いしてて、思ったことがそのまま口に出ちゃってました。
ホームレスに胸をペチャペチャ舐められて、お尻をパシって叩かれると、自分から腰を動かしちゃいます。
「乳首気持ちいいです・・・」って言うと、乳首をカリって噛まれて、身体がビクってなって私が先にイってしまいました。
そのすぐ後に、ギュって強く抱きしめられて、おまんこの奥でまたおちんちんが爆発しました。
しばらく抱き合ったまま、中のおちんちんは小さくなっていってたけど、最後の一滴の精液まで吸収するように、おまんこはジンジンとしてました。
「奥まで入って来ちゃう・・・早く抜いて・・・」って思ったけど、しばらくそのままで、またキスされました。
繋がったまま身体を抱えられて、ベンチに座らせられて、やっとおちんちんを抜いてくれました。

ベンチでだらしなく足を開いてぐったりしてると、初めていっぱい中出しされたおまんこが見えて、精液と体液と垢みたいな汚れてて、ヒクヒク痙攣して凄くいやらしかったです。
ホームレスは私の前に屈んで、そんないやらしいおまんこを間近で見てました。
ボーッとしながら「今度はクンニされちゃうのかな・・・」って思ってけど、さすがにこんなおまんこにはしてこなかったです。
その代わり、指を入れられて、クチュクチュ弄られました。
指を動かされる度に奧から精液がグチュグチュとあふれてきて、ホームレスはもごもごとまた何か言ってて嬉しそうでした。
指を3本にされて乱暴に激しくかき回されて、痛いのと気持ちいいので、必死にホームレスの手を掴んで止めようとしたけど私の力では無理で、そのまままたイカされてしまいました。
そして、その汚くなった指を私の口の中に入れてきました。
ホームレスの指はものすごい味と臭いで、そのまま喉の奥に当たるくらい入れられちゃったので、うってなって嘔吐してしまいました。
指を抜かれると、髪を掴まれて、グイって顔を上げられホームレスの股間に押し当てられました。
フェラは嫌って抵抗しようとしたけど、口元におちんちんがきてグイグイ押し当てられるとしまうと、口が緩んでしまいます。
少し口が開いちゃうと、にゅるって入ってきました。
そうなっちゃうと、またうってなったけど、どうでもよくもなっちゃって、苦しさで涙を流しながら、ペチャペチャ舐めはじめてました。
先の方を綺麗にして、そのまま竿や金玉まで綺麗に舐めさせられ、しばらくフェラしながら自分でおまんこも触ってました。
フェラから解放されると、ホームレスは綺麗になったおちんちんをしまいながら、「待ってろ」みたいな事を言ってどっかに行ったので、そのすきに何とか起き上がって、コートを掴んで裸のまま休憩所から逃げました。
傘がどこに置いたか分からなくって、探してる間に戻ってきたらって思ったので、もう置いてきました。
雨の中を走ると、すぐに全身ずぶ濡れで、公園内の別の建物の陰にいったん隠れました。
走ったのと、汚いおちんちんを口に含んだので、しゃがんだ瞬間にまた嘔吐してしまいました。
胃の中の物が全部出ちゃうくらい戻しちゃって、もう出なくなると、今度はおまんこからドロドロの精液が逆流してて、それを掻き出そうと指を入れたら、また気持ちよくなっちゃって、早く公園から逃げなきゃって思ったけど、そのままオナニーをしてしまいました。
どんどん気持ちよくなると、しゃがんでるのもつらくなって、ベチャベチャの地面にお尻をついてしまいます。
お尻が泥んこになって、お尻の穴に泥水が入ってきちゃいそうだったけど、気持ちよくてそのままイってしまいました。

そこからは、濡れてしまってたけどコートを着てから公園から出ました。
ホームレスには見つからなかったです。
雨の中をとぼとぼ歩いて帰ってると、おまんこからは精液が足を伝ってまだ流れてくるし、顔とか髪もぼろぼろで、最後のオナニーで足とかにも泥がついてました。
更に全身ずぶ濡なので、なるべく人目を避けて帰ったけど、何人かすれ違ってしまって、俯いて通り過ぎたけどドキドキして恥ずかしかったです。
家に帰り着いてからは、すぐにシャワーを浴びました。
洗っても洗っても口の中や全身が臭い気がして、おまんこの中の精液もシャワーで洗おうとしたけど、なかなかとれなかったです。
それにシャワーを当ててたら、あんなに何度もイったのにまた気持ちよくなってきてやばかったです。
それでも身体は満足してたみたいで、出かける前のむらむらして火照ったような感覚は消えました。
朝起きたら、あんなに何度も洗ったのに、まだパンツに逆流した精液が少しついてて、風邪もひいてしまって、なかなか治らなくてしばらくしんどかったです。

雨の深夜の公園で1

夕方くらいから身体のムラムラが止まらなくて、どうしても我慢できなくて、けっこう雨が降ってたけどコートだけ羽織って深夜の公園に出かけました。
公園は、たまに電車を使って帰るときに駅から家までの間で通り抜ける、真ん中に大きな池がある公園で、時々露出したりもしてました。
公園に入ると、雨の深夜で人はいなくて、まずコートの前を開けた状態で傘をさしてしばらく歩きました。
正直に書くと、命令とかもでもあったので、前に無茶苦茶にされたホームレスのところとかも考えたけど、やっぱり自分からいきなりエッチしてくださいって訪ねていく勇気はなかったし、雨なんで外のベンチで見つかるまでオナニーも出来なかったです。
とりあえず男子トイレでオナニーして解消しようと思って向かったけど、本当に凄く身体がムラムラしてて、オナニーだけじゃ治まらない気もしてました。
そんなことも考えながら歩いてると、目的のトイレのちょっと先に、屋根がある大きな休憩所が見えたので、そっちの方がオープンだし、より見つかっちゃいそうな状況の方がいいかもって、トイレを通り過ぎて、休憩所に向かいました。
休憩所は結構広くて、四方にベンチがあって、自販機も3台くらいありました。
休憩所の電気はついてなくて薄暗かったけど、自販機の電気はついてました。
中を覗くと、濡れないのでオナニーするにはかなりよさそうです。
それに・・・奥に自転車が止めてあって、その横の暗いベンチにはホームレスらしき人が寝てました。
こんな状況に遭遇しちゃうと、もう欲望に逆らえなかったです。
怖いのもあったけど、ホームレスを起こさないようにそっと休憩所に入って、ホームレスから離れた向かいのベンチに座りました。
「ここで露出オナニーして見つかったらまた無茶苦茶に犯されちゃう・・・」って、どんどん想像が膨らんできて、お腹の下もジンジン疼いてきます。
まずはコートは着たまま、足を開いておまんこを触りました。
おまんこはすでに濡れてて、指をヌチュって入れて動かすと、クチュクチュと嫌らしい音が休憩場に響きました。
「ダメ・・・起きちゃう・・・見つかっちゃう・・・」って、更にどんどん濡れてきて、指の動きも激しくなっちゃいます。
コートの前をはだけて胸も露出して、足をベンチに乗せM字に大きく開きました。
今ホームレスが目を覚ましてこっちを見たら、おまんこの奥まで見えちゃいます。
そう思うと、もう止めらなくなっちゃって、小さな声で「見て・・・」って呟きながら、おまんこを指で開いたり、胸もいやらしく揉みながらオナニーを続けました。
目を瞑ると、クチュクチュと嫌らしい音が頭の中に響いて、見られてるような気もしてきます。
どんどん気持ち良くなって、「イク・・・」って呟きながら、身体がビクって痙攣して、あっという間にイってしまいました。
全身の力が抜けて、だらしなく足も開いたまま「イっちゃった・・・」って、ゆっくり目を開けると、ホームレスが起き上がってこっちを見てるのが見えました。
「見つかった・・・逃げなきゃ・・」って思ったけど、すぐに身体に力が入らなくて動けません。
ホームレスは立ち上がって、ごそごそと股間を触りながら近づいてきて、目の前まで来るとズボンから大きくなってるおちんちんを出して握ってました。

離れてると分からなかったけど、目の前のホームレスは、かなり不潔で、雨でジメジメしてたせいもあると思うけど、匂いもきつかったです。
それに、おちんちんは真っ黒に汚れてて、陰毛とかもゴワゴワに固まっててこんなの絶対に無理でした。
頭ではそう思ってるのに、身体は・・・さっきイったばかりなのに、またジンジンと疼いてて、無意識に指で触り出してました。
近づいても私が逃げなくて、またオナニーを始めちゃったので、ホームレスはニヤってして、身体に手を伸ばしてきました。
ガサガサの手が胸に触れて、ムニュって揉まれると、身体がビクって反応してしまいます。
「ダメ・・・」ってなんとか呟いたけど、こんな状況だと、当然止めてはくれません。

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胸を揉む手がどんどん激しくなって、乳首を摘ままれると、それだけでまたイってしまいました。
ホームレスはもごもごなんか言ってて、聞き取れなかったけど、嫌らしい顔になってうれしそうでした。

ネカフェでチャット2

まずは、「足をM字に大きく開いてパンツの上からおまんこをさすりながらチャット続けろ」て命令されました。
命令を実行しながらチャットを続けると、「いつもこんなことしてるのか?」とか「過去に見つかったこととかあるのか?」とか聞かれて、今まで公園とかで露出したこととか、見つかってホームレスとしちゃったこととか答えたら「変態女だな」って返ってきました。
「今日も見つかって犯されたいか?」って聞かれて、答えなくても良かったんだけど正直に「ゴムとかないし、ダメな日だから怖いけど・・・想像しちゃうと感じてしまいます」って答えました。
「ダメな日?危険日なのか?いいね。ほんとうは犯されたいんだろ?」って返ってきて、犯されるのを想像してしまって、おまんこがジュンって反応してしまい、「はい」って答えました。
「まんこどうなってる?」って聞かれて、パンツにシミができるくらい濡れてきちゃってたのでそう答えると、パンツを脱いで直に触るように命令されました。
一応個室にはなってるけど、ここでパンツを脱ぐのはかなりドキドキします。
ノーパンになって、指を少し入れて動かすと声が出ちゃいそうなくらい感じちゃいました。
画面には「脱いだか?脱いだらネカフェの場所を詳しくおしえろ。」って出てて、「近くで誰かこのチャット見てたら犯してもらえるぞ」って書いてありました。
もう完全にエッチなスイッチ入っちゃってたし、書いてもどうせ分からないだろうなって思ってたので、本当に今いるネカフェの名前と個室の番号まで書いちゃいました。
そうすると、本当にたくさんの人が来て犯されちゃうこととか妄想がどんどん膨らんでしまいます。
指を動かしながら「感じちゃいます・・・早くイキたいです」って打ち込むと、「まだイクなよ。触るの止めろ」って返ってきました。
「はい」って答えて、触るのを止めると、スカートをギリギリまで短くした状態で飲み物を取ってきて、途中で膝を曲げずに屈んだりしながら露出狂の変態女がいることをアピールしてくるように命令されました。
さっきも同じようなことしたんだけど、「がんばってみます」って返事をして、スカートをまたギリギリまで上げて、身なりを整えて個室を出ました。
脚立の事件もあったので、まだ起きてて私のことを発見した人は、チラチラこっちを見てました。
見られてるって思うと、やっぱりお腹の下がジンジン感じてしまいます。
こっそりおまんこを触ると、すぐにビクって腰から崩れ落ちそうになっちゃうくらい身体が反応してしまいました。
崩れ落ちそうになるのを本棚に手をついてなんとか耐えて、ダメって思いながらも徐々にそのまま膝を曲げずに前屈みになっていきました。
スカートがずり上がってお尻が完全に露出する感触がします。
今度はパンツもはいてないから、こっちを見てた人からはヌルヌルに濡れてるおまんこが丸見えになってるはずです。
そんな状況になっちゃうと、恥ずかしくって逃げたいのに、思いっきり触りながらオナニーしてイキたくて我慢できなくなってきました。
その場で触るのをなんとか我慢して、飲み物も取らずにすぐに個室に戻りました。
個室に戻って、屈んでおまんこ見られてしまったことを報告すると、「見たやつは確実に着いてきてるぞ。望み通りに犯してもらえるな。」って返ってきて、今度は後ろの入り口の扉を少し開けて、その隙間に向かってオナニーするように命令されました。
そんなの絶対見つかっちゃうって思ったけど、もっと恥ずかしくなりたい・・・無茶苦茶にしてほしいって我慢できなくて、そっと5センチくらい扉を開けました。
そこからは四つん這いになって、隙間の方におしりを向けておまんこを触りながら、チャットを続けました。
後ろの通路を誰か通って部屋の中を覗かれたら、確実に見られちゃう状況で、「見られちゃいます・・・」って打ち込むと、「いいじゃん。犯されたいんだろ?危険日のまんこに中だしされて妊娠したいんだろ?変態女が」って書かれて、「激しくかき回せ!!」って命令されました。
指を少し入れて動かすと、ヌチュヌチュって音がして、「音が響いちゃいます・・・」って打ち込むと、「もっと音が響くくらいかき回せ」って返ってきました。
ほんとうにしなくてもチャット相手にはバレないのに、なんだか逆らえないのと気持ちいいので、徐々に指の動きが激しくなっていきます。
指を2本にして動かすと、グチュグチュとエッチな音がして、静かな店内に響いてそうで恥ずかしかったけど、すごく感じてしまいました。
実際にどの位まで聞こえてたかは分からないけど、となりの部屋くらいなら確実に聞こえてたと思います。
どんどん気持ち良くなって「イっちゃいそうです」って打ち込むと「いけ!声出していけ!」って返ってきました。
さすがに声出すのは怖かったのでなんとか我慢しながらオナニーを続けて、身体がビクビクってなってイっちゃいました。
全身の力が抜けてしばらくチャットに反応できないでいると、画面に「いったか?おまんこ開いて見せてみろ」って見えたので、頭を床につけてお尻を高く上げ、両手でお尻を左右に開きながらおまんこがちゃんと見えるようにしました。
隙間から本当に見られてるかもしれないので確認したかったけど、恥ずかしいのと怖いので後ろは見れませんでした。
でも奥まで見られてるかもって思うだけで、イったばかりでもまた身体はエッチに感じてきてしまいます。
確認は出来ないけど、目を閉じ、見られてることを想像しながら、隙間の方に足を向けた状態で仰向けに寝転びました。
ゆっくり足をM字に大きく開いて、またおまんこを触ると、クチュクチュとエッチな音が聞こえ出します。
危険って分かってても、もう自分を抑えることが出来なくなってました。
セーターをめくり上げて、胸も露出させて、片手でおまんこに指を入れながら、同時に胸を揉んで乳首を責めると、我慢してても喘ぎ声が少し出ちゃってたました。
隙間からはエッチに感じてる全身や表情まで丸見えになってるはずです。
目をつむったまま、「見て・・・いっちゃう・・・」って小さな声で言って、そのまま身体がビクビクって痙攣してイってしまいました。
全身の力が抜けて、余韻に浸りながらうっすら目を開けていくと、隙間に人影が何個か見えて、サッと逃げていきました。
慌てて起き上がって隙間を閉めたけど、私が開けた分よりももっと扉は開いてて、確実に覗かれてたみたいです。
心臓がバクバクして、チャットを思い出して相手にどうしたらいいか聞こうと思ったけど、長い時間ほっとらかしてしまってたので、部屋は閉鎖されて相手はいなくなってました。

ネカフェでチャット1

「ネットカフェでパンツとブラウスかYシャツ(股下ギリギリの)だけになり、 店内を徘徊、本を選びふりして、屈んだり、背伸びしたり、股開いたり、 個室で全裸オナニー。
その際、身体に淫語の落書き か、紙に「変態です。見て下さい」と書いて口に咥える。
フィニッシュの前に ドアを少し開き、ドアに向かって股を開き、激しくオナって絶頂を迎える。 」


この命令をしてきたので報告です。
次の日が休みで、仕事終わりに友達とご飯行ったその帰りに、本当は帰れたんだけど、お酒入ってエッチな気分だったし、ネットカフェの命令あったの思い出して、最終に乗らずにネットカフェに泊まりました。
お客さんはそんなにいなかったけど、個室の扉はいくつか閉まってたので、それなりに泊まってる人はいそうです。
なるべく奥まった場所のフラットタイプの個室を借りると、両となりの扉は閉まってて入り口に男性の靴が置いてありました。
ここでオナニーしちゃうのかって思うと、怖いのもあったけど、やっぱり身体はジンジンと反応しちゃいます。
個室は、そんなに壁も高くないし、背が高い男性とかなら立ったら中が覗けそうで、入り口もちょっと隙間があったりして、廊下からも簡単に覗けそうでした。

格好は、急に思いついてネカフェにきたからブラウスとかは着てなくて、普通にミニスカートにセーターとコートでした。
セーターだけだと、完全に下が出ちゃってギリギリにならないし、コートだけだと室内だし不自然なので、ミニは履いたまま、ブラは個室に入ってすぐにとって、まずは店内を少しうろうろして、露出を続けても大丈夫そうか確認しました。

店内では何人か男性客とすれ違って、太ももあたりにエッチな視線を感じるし、膝を曲げずに屈んだりしたら、スカートが上がってパンツがTバックだったので、お尻の下が露出して見られてる気もしました。
飲み物を取っていったん個室に戻り、股下ギリギリまでスカートを上げて本を選びに本棚に向かいました。
スカートがギリギリだと、下半身はパンツだけで店内をうろうろしてるような錯覚がします。
乳首も立ってきちゃってて、セーターでこすれてチクチクして、もう感じてしまってました。
本棚に着くと、他に2人男性客がいて、私が近づくと、こっちを気にしてるようで、本を選ぶふりをしながら屈んだりしてると、やっぱりチラチラ視線を感じます。
そうやって見られてるの意識し出すと、お腹の下がジンジンと疼きだしてきて、すぐに我慢できなくなってきたので、部屋に戻ろうと思ったけど、男性に見えないように背を向けてちょっとだけスカートに手を入れておまんこを触ってしまいました。
指で刺激するとおまんこがジュンって濡れてきて、感じるところを刺激すると、身体がビクって反応してしまいます。
ちょっとだけなら大丈夫かなって、パンツをずらして指をヌチュって入れたら、「あん」って少し声が漏れて、腰がモゾモゾとエッチに動いちゃいました。
触ってるのが後ろからでもバレてたかもです。
どんどん感じちゃうと、見つかっちゃうって恐怖よりも、もっとしたい・・・気持ちよくなりたい・・・ってのが大きくなってきます。
命令とかも忘れちゃってました・・・
近くに脚立が置いてあったので、おまんこ擦りつけたら気持ちいいかもって想像しちゃうともうダメで、かなり不自然だけど、脚立越しに本を取るふりをしながら、パイプの部分におまんこを当てるとひやっとして気持ちよかったです。
更に気持ちよくなるように、角や少し出っ張ってるフックみたいな部分にも敏感なところを擦りつけるようにモゾモゾ動いてました。
ダメ・・・止まらなくなっちゃう・・・って、どんどん気持ちよくなりかけてたけど、一瞬男性が気になって、チラって横を見たら、距離が近づいてて、目が合ってニヤってされた気がして、ゾワってなって我に返ってしまいました。
急いでその場を立ち去ろうと思ったけど、フックのところにパンツの生地が引っかかってしまって、脚立がガシャンって倒れてしまいました。
おっきな音たてちゃったことにびっくりして、慌てて脚立を立ててその場から逃げようとしたけど、足がもつれて転んじゃいました。
スカートは完全にめくれて、パンツも伸びて膝くらいまで下がってて、お尻が丸見えで、角度によってはおまんこも見えてたと思います。
それに周りの部屋の人も音に気づいて顔を覗かせた人もいて、何人かの人に見られてしまい急いで立ち上がって、部屋に逃げ帰りました。
見られちゃって恥ずかしいのと、感じてる途中だったので、部屋に入ると、心臓がバクバクしてたけどすぐにおまんこを触ってます。

おまんこを触りながら、そのままオナニーしてもよかったけど、もう少し何かしたくなって、時々利用する2ショットチャットのサイトを開きました。
その中に「外やネカフェからきてる女いるか?露出命令で無茶苦茶に壊してやるよ」って部屋があったので、ドキドキしながらそこに入りました。
「こんばんは」って打って暫く待ってると、「こんばんは。よろしく」って返ってきて、さっきまでの事は言わなかったけど、今の状況や服装を聞かれて、すぐにエッチな命令が始まりました。
プロフィール

めぐりん

Author:めぐりん
誰かに見つかっちゃうかもって思うと、はずかしいのにドキドキして興奮しちゃう、めぐりんのこっそり露出日記です。

エッチな感想や露出命令もまってますね!!
よろしく^^

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